イノムジカ=エタノールのブログ

イノムジカ=エタノールがなんか言ってるブログ。テーマは趣味のことやあるトレンドに対する反応やら考察やらが主かな。

技術日誌化しようかな?(案)

お久しぶりです。イノムジカ=エタノールです。

このブログ今まで結構雑多なこと書いてたんですが、ちょっと運用のモチベーションを変えようかな?なんて思ってましてですね。

 

私のよく聞かれることとか、あとネットに載ってない情報とか、提供できれば面白いんじゃないかと。

 

あと、単純に合唱の音とり音源なんかは作り方結構聞かれるのと、やっぱり面倒な作業なのでその辺のマニュアルを作りたい。作るならなんかモチベほしい、って感じなのです。

 

何が言いたいかっていうと・・・

 

 

技術日誌(マニュアル)中心に運用してみます。

 

具体的な技術で提供できそうなもの

・合唱MIDIの作成の方法

・一人ぐらし向け家電レビュー

MIDI/DJ機器関連(Rekordboxとかその辺いじって分かったこととか)

TSUTAYA等でのレンタル事情とか定額動画配信とかのレビュー

格安SIMとか

・映像機器運用(プロジェクターやTVチューナー等)

放射線技師向け記事(画像解析とか)

・料理の運用とかレシピとか

このあたりです。マニュアル書くのは苦手じゃないので、ひとりで書いて共有するよりもせっかくなので全国の人になんか伝えられればいいのかなあ、なんて思ってます。

 

もちろんたまーに日常ティックな記事も書いていきます。どれだけ続くかは不明ですが、頑張りたいと思うのでよろしくお願いします(_ _)

 

近いうちに合唱団の団内のMIDI係増やすべく記事書く予定です。お楽しみに(?)

駆け抜けた3月の総括

一ヶ月ぶりの投稿です。

 

3月は忙しくもあっという間でした。

 

演奏会やったり、DJ練やったり、ワカサギ釣り行ったり。

 

まあいろいろまとめてみますか。

 

3/10 Chor Glück演奏会

 

小規模ながら人事異動等でメンバーが変わる前に演奏会を、ってことでかなりハイピッチな準備で演奏会しました。MIDI打ちとか会場打ち合わせとかパンフづくりとか。

パンフとかはやっぱりノウハウがない分早めに発注かけるべきでした…&曲をかなり突貫で詰めた割には結構いい出来だったと思います。(やりたい曲をいい意味でも悪い意味でも詰め込みすぎた。楽しかったし準備期間の割には豪華なプログラムになったと思います)

 

一般団体での演奏会の楽しさと難しさを知った次第でした。ある意味若返った感。

 

次の演奏機会いつになるかは分かりませんが、ぜひ反省点は活かしたいところです。

 

細かいトラブルはありましたが、演奏も止まることなく、ところどころ決めていく感じで、体感時間があっという間の、満足度の高い演奏会になったと思います。

 

特に3st(アラカルト)の曲は粒揃いなのでもう一回どこかで歌っていきたいですね。

 

アンコールの群青歌ってるときに会場と一体になったいい感覚だったのでこれもまた歌いたいですね

 

3/11 郡山ロワイヤルLast Day

 

DJ練始めたと思ったら3月に一旦店が閉じることになったという…

(一応跡地はたまーに開けてるみたいですが)

11月ころからオタク活動の幅を拡げさせて頂いた郡山ロワイヤルさんの閉店日に立ち会ってきました。最初は怪しい店だと思ってましたが(笑)、アツいオタクたちのコミュニティとして情報交換したりお酒飲んだりDJやったり聴いたりと楽しかったのでいい経験になりました。

最後数回は割と長い時間ブース占領してしまいアレでしたが…練習させて下さったお店の方&いい音楽を布教して下さったDJのみなさん、ありがとうございました。

 

3/15 ワカサギ釣り

 

今年は忙しかったので、今シーズン最初で最後のワカサギ釣りでした。暖かかったので釣果は2匹と奮いませんでしたが、ぜひ来年リベンジしたいと思ってます。

毎回仕掛け絡ませて時間ロスするので今度は絡みにくいリールを買いたいところ…

 

 

3/16 Osteria演奏会

後輩が作った仙台の合唱団、Osteriaの演奏会でした。演奏会重視の団体ということもありおそらく全国でもトップクラスというくらいのクオリティでした。知られる機会があるといいな。やっぱりユースの枠がある以上若い人の団体ってコンクールに偏りやすいので、こういった団体は貴重だと思います。特に3stの酒ステージのある意味カオスな演出、4stの終わりのない歌の表現追求感が素晴らしかったです。ぜひ演奏機会を増やして楽しんで歌っていってほしいものですね。

 

3/22 モニター管理業務


医用ビューワーの管理業務をやってました。今回は係に当たってる人が割と忙しかったため少ない人数での作業で今回は交換もありましたが、なんとか一段落ってところです。あと2施設ありますが、頑張っていきたいと思います。

 

3/24 送別会

職場の送別会でした。

幹事としての最後のお仕事でした。

職場の先輩と、同期を送り出しました。

やはり職場の人が離れるというのは寂しいものですね…送別会のときはそれほど意識してなかったですが次の週お二人の名前が配置表から無くなってる…というところで一気に寂しくなりましたね。

どちらの方も家庭との兼ね合いということで今回転職・退職となったのでぜひそれぞれの場所に行っても家族ともに元気でいてほしいと思います。

今のところネガティブな理由での退職というものは見ていないので、いい職場だと再認識する機会にもなりました。来年度は5年目という中堅、そして新人のプリセプターを担当するので頑張っていきたいです。

 

 

 

あと二次会では恋愛の話も出てきたのでもうそろそろ何か意識したほうがいいのかもしれません(ボソッ

 

ってことで駆け抜ける3月でした。4月も忙しいので駆け抜けてあっという間に過ごしたいと思います。

 

それでは。&2018年度もよろしくお願いします!!

CDレンタル概論Ⅱ~ツタヤDiscas~

こんばんは。最近ブログの更新頻度下がってきたイノムジカ=エタノールです。

 

レンタル概論ってことで、今度はツタヤdiscasについて書いてみますね。

 

Discusってなんぞよ?

 

ネットで借りて自宅に届きポストに返却♪

 

とかいうアレです。

 

ネットの専用サイトにディスクを登録すると、それが定期的に家に送られてくるまあレンタルと通販を組み合わせたシステムです。

 

便利といえば便利だけど結構制約があります。

 

なので使ってて良かった点悪かった点を挙げてく感じで。

 

 

いいところ

1.マニアックなディスクが取り寄せられる

地方のツタヤだと結構取り寄せレンタルとかができないところも多いので、レンタル棚にない古めのマニアックなディスクが簡単に注文できます。ベストアルバム以外にも聞くよ、とか普段追ってるアーティストがややニッチとかそういう人にはいいです。

 

2.ポストが近ければ何だかんだ言って楽

ポストが近ければそこにディスク封筒入れるだけ。楽ですね。

 

3.返却期限はあるがゆっくり返せる

システム上すぐ返したほうがオトクになりますが、返却期限は実質ないようなものです。

いつ返しても延滞金は発生しません。

 

悪いところ

悪いところというか気をつけなければならないこと。こっちは公式サイトに載ってないから、結構気をつけなくてはならないかもね。

 

1.音源がやや割高

音源がCD購入やダウンロード販売よりは安いもののレンタルにしては割高になります。

 

 

2.3枚以上のアルバムに弱い

3枚以上のアルバムになると2枠とかになります。なのでベストアルバムで店舗に在庫があるものに関してはそちらのほうが安くなります。

 

3.意外と多い発送ミス

2回ぐらいですが発送トラブルがあったみたいです。そのときは一応再配送してくれますが予定通りに届かないことは結構あるみたいですね。

 

4.郵便を利用したシステムなのでラグはある

郵便を利用したシステムゆえ、やっぱりほしい音源がすぐ手に入るわけではありません。

登録して3日くらいで届いてその後送り返して…ってやると1ループに最低でも4日から一週間ぐらいかかります。

 

結論

どういう人が使うといいか、ですね。

 

1.やや昔の曲が聴きたい人

新作は制約ある+店頭のほうが強いので、やや昔の曲聴きたい人がCD取り寄せるにはいいと思います。

 

2.利用枚数が少なめな人

一回に借りる本数少なければ、5枚以上レンタルして安くなる店頭のシステムよりはこっちの方があってるかもしれません。といっても借りる本数があまりに少ないと損するので実質的には月に8枚とかプランに近い枚数の人ならお得感はあるかな、と。

 

3.ポストが近くにある人もしくはツタヤが遠い人

ポストの距離が結構運用上重要になってきます。ポスト遠いと返すのが億劫になります。ポストそんなに遠くない私でも結構億劫です。自分が住んでる地域にツタヤがない人は返却の観点で便利かもしれません。

 

4.コンプリート欲が強い人

音源レンタル派の人でコンプリート欲が強い人にとってやっぱり店頭にないディスクを取り寄せられるのは強いです。結構店員の好みなんかにより置いてないディスクあったりするからね…

 

 

って感じですね。ちなみに私はディスカスと店頭を併用してます。結構便利ですよ。

 

ってことでツタヤDiscusのご紹介でした。

 

 

 

 

 

バレンタインデーの楽しみ方

バレンタインデーでしたね。

 

バレンタインデーも恵方巻きもハロウィンもそうなんですが、

 

こういうイベントは経済回したもの勝ちです。

 

 

やってはならんこと。

 

行事をスルーする人に特攻する。もしくは興味ない人に対してdisる。

 

ようはバレンタインデーも節分も○○しなきゃならん日ではないんです。

 

○○してみるのはいかがかね?

くらいのニュアンスです。

 

チョコレートはともかく、恵方巻きみてみるとそうなんですが、

 

そうだ!恵方巻き食べよう←わかります。

晩ごはん恵方巻きにしよう←わかります。

恵方巻き食べないと不幸になる←え?

 

って感じ。

 

たぶん誰も明言してないんですが、確実に恵方巻き食べてないから不幸になるって思想はどこかにはあります。

 

でそれで恵方巻きを全員に行き渡るようにする。→大量廃棄って流れになるのはアホだと思うんです。

 

あったら食べるにせよなかったら食べなくても良いんです。

 

食べられなかったらまあ恵方巻き食わんでもええかーとスイッチングしなさい。

 

 

チョコレートも似たような思想がありますよね。

 

バレンタインデーにチョコをもらったら嬉しいのはそうとして、

もらってない人が不幸だと考えるのは明らかに変です。

 

ようは行事って誰かを不幸にしてはいけない。行事に関わる何かがないということを嘆いてはいけない。

 

バレンタインデーは女の子から男の子になにかあげる日でもいいんですが、

 

やっぱり何かしらの形で楽しめば、それでいいと思います。

 

義理チョコなんかも楽しめる範囲でやればいいんだと思ってます。

 

ってことで今年もお菓子作って職場に持っていきました☆

 

ようは、行事ってのは楽しむためにあるんだから、マウンティングとか義務感とか、やめませんか?ってことが言いたかった。

 

写真はない。

 

 

まとまらない記事でしたが、終わります

Rekordboxで曲解析するときの注意点いくつか~失敗例から~

DJ向きの記事。

 

とりあえずたまーにアニメソングDJの練習に行くんですが、

 

Rekordboxでの解析がなかなかうまくいかない・・・というか3回再解析してる・・・

 

 

ので、再解析になってしまった失敗例も含めていくつか紹介させていただきます。

 

1.音量にバラつきがあった。

これは絶対やってはいけないんですが、

 

曲解析してからMP3Gainなどのソフトで音量調整すると詰みます。

 

原理としては、

1.曲読み込む

2.オートゲインが設定される

3.MP3Gainで音量一定になる

4.修正後の一定になったやつがオートゲインに従って再生される

という現象が起きます。

 

そうなると音量を適宜調整しなくてはならなくなり、手間が増えるわ、聴きづらいわでいいことないです。クリッピングノイズも出ちゃいますからね。

 

なので、もしMP3Gainなど使いたいという方は、必ず解析「前」に音量調整を行いましょう。

 

2.基本ダイナミックモードはオフで行きましょう。

確かにダイナミックの方がグリッドそろうのはそうなんですけど、なかなかにDJプレイしにくいBPM変化になってしまいます。

 

TEMPOつまみで調整する系DJの人にとってはこれは致命的らしく、今日のプレイでも混乱を招きました。

 

これだけは言わせてください。

 

なぜデフォルトでダイナミックモードがONになってるんだ。

 

もちろんテンポ変化ある曲に対応したりとかグリッドをごく正確にするにはこっちのほうがいいんですが、明らかにダイナミックモードは未完成です。

 

テンポ変化する曲にダイナミック解析の技術が正直追いついてないので、今はノーマル解析の方がよさそうですね。

 

なので、旧式解析を行うように環境設定は必ず見てください。

 

f:id:ino2408m:20180205030725p:plain

 

特にRekordboxを更新すると、なぜか解析方法が「ダイナミック」になってたりします。なのでかならず設定確認しましょう。

 

ということで、RekordboxやMP3Gain使う方は必ずこれらの設定を確認しましょう。

 

 

ってことで、解析の失敗例を紹介させていただきました。

 

それでは。

音楽ジャンルのお話。~アニメソングとJPOPと。~

久しぶりの更新です。まあ月に2回くらいは。

 

今回のテーマ。音楽ジャンルって何さってことです。

 

EDM?アニソン?ロック?ハウス?

 

いくつかのトピックスに分けて私なりの観点から説明してみます。

 

とりあえず、J-POPはジャンルを気にしない人向けの分類。

 

まず、J-POPの語源から。Popはポピュラー、流行りの唄ですね。

音楽に関する言葉ではないのです。

流行ってればそれがPOPS。以上。

 

っていうと雑なんですが、J-POPということば自体は音楽に関する説明を一切していません。流行っている曲をオマージュしたもの、影響を受けたもの、それがJ-POPなんです。ドラムや使ってる楽器、リズムに関しては制約なしです。

きちんと分けるのであればPerfumeのようなテクノポップポルノグラフィティMr.Childrenといった邦ロック寄り、ケツメイシヒルクライムといったHip-Hop寄りなど様々あるのです。

曲調を定義しないからこそいろんな音楽がランキングに乗ってくる、面白い世界なんですよ。

 

邦ロックって何?

さっき言ってた邦ロック寄りのポルノグラフィティMr.Children、これらはサウンド的にはギター、ドラム、ベースなどで構成され、リズム的にも「ロック」です。

 

たぶんアーティスト知らないおじいちゃんに聞かせたら、邦ロックの他のバンドとこの方々たちのサウンドは全く違いがないんですよ。(ファンの人たちすいません)

 

もちろん長年活動しているバンドは曲出すときに次に出す曲に対し期待され信頼されます。だけどサウンド的には違いがない・・・ってなると違いは何なんでしょうか。

 

私が考えるその違いなんですけど、「顧客の層」なんですよね。

 

J-POPってのは、顧客の層的にはかなり人数が多い層です。顧客層の対象としては、メディアとしてはテレビを好みます。歌番組や朝のTV番組でもよく取り上げられます。ライブもそれなりに行いますがワンマンライブが多くコンサート会場の大きさは大きめです。そして、オリコンランキングの動向を気にする傾向があります。

 

邦ロックは、顧客層としてはJ-POPより言ってしまえばニッチな層向けです。メディアとしては雑誌とSNSをやや好みます。J-POPよりは顧客層に若い人が多いです。メディア出演はJ-POPアーティストよりは少ない傾向です。ライブはツアーやフェス、対バンなどですね。コンサート会場は人気アーティストだとJ-POP並みですが、やや小さい収容人数の会場でも行われます。オリコンランキングは気にはされますが、J-POPほどには気にされません。(ただしランクインに対しては心の中でガッツポーズしている感じです。)

 

何が言いたいかっていうと、J-POPと邦ロックって顧客が違うだけなんですよ。なので聴かず嫌いしてる人は両方聴いてみてください。

 

 アニソンってなんですか?

アニソンって何ですか?っていう問題なんですが、アニソンというのはようはアニメに対してタイアップされた音楽、およびその傾向に関連したものを指します。

 

 声優楽曲とか声がかっこよかったりかわいかったりしますね。最近人気のLiSAとかGRANRODEOとかロックなナンバーもあります。ん?ロック?

 

さっき邦ロックって言葉が出てきたじゃないですか。で、かわいい声、かっこいい声?

 

これも人気のJ-POPに求められるものなんですよ

 

何が言いたいかっていうと、J-POPアニソン邦ロックってこれ、音楽的には全く何も違いがないんです。

 

っていうと雑なんですけど、まさしくその通りなんですよ。

 

もちろん声優さんは特徴的な声をしてるんですけど、J-POPでもやっぱり特徴的な声をしてる人はアドバンテージになります。邦ロックも同様。

 

何が違うっていうと、これも顧客なんです。

 

顧客の特徴ですが、アニソンの場合、アニメをよく見ます。これは当たり前ですね。

で、ロックよりはさらにSNS寄りに情報ソースが偏ります。楽曲へのアプローチはアニメ側だったりアーティスト側だったりさまざまです。トークイベントなんかもプロモーションの機会になるでしょう。オリコンチャートは気にはしますが、SNS等を通じたランキング等の方が気にされる傾向があります。作品と掛け合わせたプロモーションが特徴ですね。

 

という顧客の特徴だけなので、

なのでアニソンよく聞く人は聴かず嫌いしないでJ-POPや邦ロック聴きましょう。

 

一応知っておくと世界が広がる、音楽的ジャンル分類

 一応音楽的なジャンル分類について触れておきます。これも定義あいまいなものもあります。ここでいう音楽ジャンルは少なくともJ-POP、邦ロック、アニソンなどの分類とはまた違うものです。例えばですが、坂本九さんの「上を向いて歩こう」の原曲をEDMって言ったらそれは違うでしょう。

 EDM、ハウス、ドラムンベース、メタルといったジャンル分類なんですが、これは音楽的特徴を反映したものです。ビートがどうでBPMがどんくらいでどんな楽器が使われているか。これはようは聴いてて好みの音楽を引き出すものです。

 

 EDMなんかは三代目JSoulBrothers等がその要素を取り入れたことにより知名度が上がってきていますね。広義には電子音をふんだんに使ったダンス向けの音楽なんですがこの人たちの曲はJ-POPとEDMの両方の要素を持っています。

で、EDM聴く人とかはコアな層が多いのでこいつはEDMじゃねえ!ってなるんですが、そういったときには一呼吸置いていただきたい。たしかにEDMの取り入れ方が雑なことはあるんですが、ジャンルっていうのはリスナーじゃなくて「レーベル」か「作者」が決めるものなんです。なので、そういったコアなファンはこっそり自分がEDMだと思うような曲を逆に普及してください。ジャンルを狭めるためではなく例えば今回の話題だと三代目JSoulJSoulBrothersや韓流を聴く人にEDMを聴いてもらうためにはどうしたらいいかを考えてもらったほうが音楽の世界は明るくなりそうです。

 

あとジャンルの分け方なんですが、ぜひぜひJ-POPも邦ロックもアニソンもこの音楽の要素あるよ!ってことを解析していきましょう。例としてハウスの要素取り入れたJPOP、ドラムンベースの要素含むアニソン、などなど。こういったことを繰り返していくと、アーティストにかかわらず曲調で好きな曲に出会えるようになります。そんな世界を作りたいですね。

 

総論・まとめ(長いよって人はここだけ読んでね)

・J-POP、アニソン、邦ロック→顧客が違うだけ、聴かず嫌いはもったいない

・ジャンルの分け方は二種

顧客によるもの→J-POP、アニソン、邦ロックetc...

曲調によるもの→House、Drum'n Bass、Metal、TechnoPop etc...

・曲調によるもののとらえ方も様々なので心を広く、ちゃっかり自分がそうだと思うものを布教

 ・J-POP、アニソン、邦ロックも曲調による分類をすべき

 

こんな感じです。みなさんもいろんな音楽聴きましょう!では!(締め方雑)

 

 

 

 

 

 

 

 

新年の抱負

あけましておめでとうございます。イノムジカ=エタノールです。

 

年も明けたので新年の抱負をですね。

 

【仕事面】

普段やってることを見直す。他の分野からもものごとを見れるようにする。

レントゲンとかCTとか普通に撮ってるのですが、やはり解剖学的な構造とかはある程度知っていてもなかなかに難しいこともあります。なので基礎を大切に、教えられるくらいでというのを一目標にしていきたいです。

 

資格に向けて動き出す

甲状腺エコー等もですが、もうそろそろIVR認定か情報系の資格を取るのに向けて動きたいところです。特に情報系は今年中にできれば医療情報技師、それが無理そうならMOSかITパスポートとりたいです。

 

【生活編】

片付く部屋を作る

料理のマネジメントは自信あるものの片付けがなかなかできてない…

ということで、お片付けの習慣をきちんとつけられたらいいなあ。そのために服とか食器とか棚とかも見直したいところです。

 

貯金額を回復させる

一人暮らしでだいぶダメージ食らったので、車のローンの分を貯金に回したいと思います。一年半くらい過ごしてるけど余った分を貯金ってのはうまく行った試しがない。

これからのライフステージに耐えうる、かつやりたいアクティビティにお金を使えるくらいにはお金をためたいです。

 

【人間関係系】

友達を増やす

合唱やちょっとしたオタク活動やtwitterによりおそらく知り合いを増やせる可能性は出てきましたが、ぜひぜひ休日に呼び合うくらいの友人はこれから作っていきたいと思います。オフ会的な物があればそれも行ってみたい。

 

出会いの場を知る

さすがに今年中に彼女作るのはハードルが高いので、出会いの場を知るってとこから始めたいと思います。まずは街コンか婚活パーティーに参加してみたほうがいいのかもしれません。もちろんそこで出逢えれば本望ですが出逢えなくても私が今後どうするかは掴めてくるんじゃないかなー。と。年齢的にもまあできることくらいはした方がいいんじゃないかなーと思ってます。

 

【健康編】

体重を減量または維持する

ダイエットはとりあえず続いてます。実は標準体重までもう少しだけ痩せなくてはならないので、無理しない程度に続けていきます。リバウンドもふとした拍子にしてしまう可能性があるので、体重計測を毎日して体重が戻り始めたら減量するって感じにしていきます。運動もそこそこするつもりです。

 

【趣味編】

 合唱を楽しむ

とりあえずは楽しんでやれることが一つの境界かと。楽しむためには人数集めるとか予習復習するとか実はいろんなことが必要なのです。なので、歌い手として楽しめるような実力をつけ、楽しんでいきたいと思います。(やはり個人としても団としても実力があるってのは楽しさに直結するのですよ)

 

映画を見る

プロジェクターを持っていながら映画を見る文化があんまりなかったので、2週に1回くらいは映画を見ようかなと思います。昔のでもちょっと前に流行ったのでも。話題についていく上でも映像文化を知る上でも重要そうですし。

 

DJで現場に出て名前を覚えてもらう

せっかくDJセット買ったので、練習を積んで現場に出れればいいなーなんて思います。定番のアンセムなんかはまだそんなに分からないのもあって盛り上げられるかどうかは分かりませんが、人から勧められたものはきちんと聴いて勉強していきたいと思っております。印象に残る選曲やプレイができればいいなあ、と思っております。

 

最後になりますが、私から回りにアプローチをかけることって意外とないんですけど、(ここも努力したいポイント)もし現実世界で会ったりツイッターで絡むことあったらよろしくお願いします。

 

それでは。