イノムジカ=エタノールのブログ

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起きれなかった人による、朝起きる方法

こんばんは。この前の水曜、社会人になって初の大遅刻をやらかしてしまいました。以後気をつけます…

 

今回はそのときの反省点も含めて、朝起きるポイントでもまとめてみましょう。

 

もちろん早寝早起き

まあ、これにつきますね…

前日に夜更かししすぎないこと、かつブルーライトを摂取しすぎないことは重要です。

 

とはいえ、適度な負荷は必要

実は、私の場合飲み会のあとの日で仕事あるときなんかは、比較的起きられるんですよね。寝坊した日は、前日特に何もなかったのもあり、油断してしまいました。早く寝てもいいけれど、やっぱり適正な睡眠時間を確保しつつ、ちゃんと朝起きなきゃくらいのプレッシャーがないといろいろアラームの設定とか忘れちゃうことはあるかなー、と。起きなきゃというプレッシャーは適度に感じておきましょう。30分くらい落ち着き目の漫画や書籍読んだり、軽く酒入れるのとかもありですね。

 

アラームは2機器以上

今回の最大の敗因なんですが、前日にスマホで動画を見てるとき誤ってスマホアラームの音量を下げてしまったことですね。スマホの場合、充電されてなかったーとかトラブルもあるので、スマートフォンorケータイで起きる人は目覚し時計かテレビのオンタイマーをセットしましょう。私は遅刻した日、帰りにアナログの目覚し時計を買いました。

 

スマホアラームはメロディを定期的に変える

これも大事。スマホやケータイのアラームはあまりに聞き慣れてると、寝てる間に止めてしまいます。もしくは聞き過ごすことも。体がメロディ覚えると、条件反射で止めちゃうんですよね。なので、できれば一週間単位でメロディ変えましょう。できれば、うるさすぎないくらいの曲でイントロが静かでないものがいいでしょう。毎日音声が変わるという意味では、テレビのオンタイマーなんかもいいでしょう。

 

布団を重くしすぎない

寒いと布団を重くしすぎてしまうんですが、これにより温かくて出たくないわ、布団が重くて持ち上げるのは億劫だわで起きづらくなります。温かくして寝るのは安眠のためには必要ですが、過度な布団がけは起きるハードルを上げるだけです。

 

起きたら暖房on

これも大事。ファンヒーターでもエアコンでもいいので、布団と部屋の温度差を縮めましょう。部屋が寒いと起きたくなくなるものですからね。オンタイマーなんかを使うのも大いにアリです。

 

昼の兆候に気づけ

寝た時間と疲れによっては、昼に眠気がくることあります。特に昼眠いような日があったら、その日は活動を抑えめにしてしっかり寝ましょう。

 

とりあえず、思いつくところではこんな感じですかね。特にスマホアラームの音が同じって人は多いと思うので、起きれなかったら音楽変えてみてはいかがでしょうか。

 

 

それでは。